本ページは谷 列樹(たに つらき)の日記(備忘録)妄想です。
実在の団体・人物とは関係ないと思います。
ってのが国際フォーラムでやってたのでOOoのブースでちょっと店番したりしてました。大手ブースのキャンギャルの姿が眩しすぎて目にしみました。
いつのまにかBackportsのOOoが3.1になっとったのに気づいたのでアップグレード。
帰りしなに池袋で降りて乙女ロードに立ち寄ってみた。秋葉原の腐女子版ってかんじでイメージしてたけど、実際はチラホラそういう店が点在してるだけでいたって普通の繁華街っす。ただ店の中で品揃えがアッチに特化してるコーナーはさすがに女性率が9割超えてて、会社帰りのスーツのおっさんが混じるのはちょっときつかったwww
この日の続き。ちょっとアレな手段で中身を調べると、どうもユーザーインターフェース言語の設定を1033にするとエラー400は発生しない模様。USER32.dllのCallWindowProcA関数の動作が言語設定で変わってるとこらへんが怪しい。んで設定方法というか回避方法としては、おおっぴらにできない方法でODF PluginのGetUILanguage()の戻り値を1033固定に修正するか、Excel2003のEnglish User Interface Packを手に入れるか。。。(英語版Windowsに英語版Excelを入れるのが一番簡単確実。どおりでいつもならアテになる英語の情報がこれに限って全くないわけだorz)
OOo BasicではType - End Typeが使えるけど、他のモジュールから参照できなかったり、配列の定義ができなかったりする。Enum - End EnumはVBASupportを使うと通るけどTypeでこれなんで、細かいとこのVBAとの互換性がイマイチ信用できない(試してないので想像)。クラスモジュールも似たようなもん。なので、列挙型?構造体?構造化手法?オブジェクト指向?何それおいしいの?って感じのVBAのほうがむしろ移行は楽なんじゃないかなと思いはじめています。
とりあえずTypeの中の配列定義はObject型の変数に変更して"Collection"で代用し、Variant型の変数にしといて後から配列を代入し、他のモジュールからはFunction経由で呼び出すことに。
をDebianマシンにインスコして触ってみる。 プロジェクト管理(WBS)ツールとかフローチャート作成ツールとかあってちょっと面白い。
とある文字列が全角のみ/半角のみ/全角半角混じりかどうかをチェックするために、文字列の文字コードをShift_JISに変換し、含まれている文字数と文字のバイト長を比較し同じだったら半角のみ、ぴったり2倍だったら全角のみ、どちらでもなければ全角半角混じりと判定しているプログラムを見かけましたよ。正規表現を使ったらもっとましになるかもと思ってググってみると、「/^[ -~。-゜]*$/」とか「/^[^ -~。-゜]*$/」とか見つける。どうみてもAAっぽいwww
を手元のDebian環境にコンパイルして入れてみた。まずは足りないパッケージをザクザクaptでインスコ。 sylpheed sylpheed-i18n libsylph1 libsylph-dev mecab postgresql mecab-ipadic libmecab-dev postgresql-contrib-8.3 postgresql-server-dev-8.3 libglib2.0-dev libgtk2.0-dev このへん。 んで./configure;make;make install。こっからのセットアップが結構めんどいってかサーバー系アプリの設定とかと変わんねーwww。当たり前ですが、postgreSQLにちゃんとアクセスできないとどうしようもないので/etc/postgresql/8.3/main/pg_hba.confとかpostgresユーザーとかをきちんと設定しておく。んであとはREADMEに書いてある説明にそってDB作ったりユーザー作ったりテーブル作ったり関数作ったり。そんで次はsyldbimportってツールで受信箱のメールとかをDBに取り込み。オプションはpsqlとだいたい同じ。やっとこさ準備ができたのでおもむろにsylph-searcherコマンドで検索ウィンドウ立ち上げ。こっちのオプションもpsqlとだいたい同じ。試してみると確かに検索早いけど、dbにデータをインポートするタイミングがユーザー任せなの?ってのと、sylpheedとは疎結合なツールっぽいので他のメーラーとか他のデータでも別にいいんじゃね?ってのをうっすら思いました。
ちなみにコンパイル済みdebパッケージもあるっぽいですが、シカトしてしまいました。http://mentors.debian.net/debian/pool/main/s/sylph-searcher/ こっちはどこまで自動で設定してくれんのかなー。
秋葉原でいくやとhiroネ申におめぇのようなオメガギークはこれでもやっとけとオヌヌメされたFateというゲームを購入。考えたらそもそもPC用ゲームを買うのがはじめてっす。18禁のくせに今のところさっぱりエロくないけど、お話が面白いので止め時がわからん。
いくやの付き添いで拷問器具を見たりアスキーメディアワークス社内に潜入したり上野の国立博物館&科学博物館行ったり。いつもの寝たきり週末ではなかったので足が痛いっす。心残りほんとは大恐竜展も行きたかったけど時間無さ杉で無理でした。かはくトランプいい感じw
twitter触ったことない、と恥を忍んで正直に告白したら、この情弱が、原始人が、オメガギークが!!といくやにののしられましたよ。泣く泣くアカウントを作成してログインするも、最初は???でやっぱりオメガギークにはハードルが高かったかと思いましたが、しばらく触ってやっとこさ仕組みがぼんやりとわかってきました。んで、とりあえずtwituxとかいうGNOME用クライアントを入れてみる。
追記:twituxじゃなくてmitter使えよこのクズが!!とさらに罵倒されたので、グーグルコードから最新のtar.gzダウンロードしてくる。なんかREADME.txtとかINSTALL.txtとかついてなくてどうしようかと思いましたが、とりあえず中のsetup.pyってのを、python setup.py --helpとかやるとその中にbuildってコマンドとinstallってコマンドがありました。途中でsimplejsonモジュールがねーぞって怒られたくらい(aptitude install python-simplejsonでおk)でインスコ完了。起動すると確かにいい感じ。
を検証用Vista機に入れてみる。(検証用Vista機は半年ほど放置していたせいでWindowsアップデートが最後まで完了するまでに4時間くらいかかりました。)リボン型UIをほぼはじめて触りました。言われてるほど悪くないと思いましたが今すぐ何かしたいという人はイラッと来るかもしれませんねー。
odftoolkit.orgにODF Validatorのonline versionというのがあったのでとりあえず試す。 試しに普通にOOo3で作成したodsをうp。普通にエラー無し。手で無理やりcontent.xmlにhogehogeとかいうタグを追加して試すとなんかエラーでそんなタグは定義されていないぞ使えるのはこんだけだぞ、というエラーが発生。なるほど。(ちなみにhogehoge入りの同じファイルをOOoで開くと普通に開けます。)あと最初はcontent.xml内の最初の方のフォントのスタイルあたりにhogehoge埋め込んで試してて全然エラーが出ませんでしたがoffice;bodyのところに埋め込んでやるとエラー発生したので埋め込む場所にもよるっぽい。
追記:MS Office 2007 SP2で作成したODFファイルもうpしてみる。odpでマスタページの日本語名にひっかかってエラーが出た以外は問題無し。(出たエラーもODF定義的におかしいっていうよりはODF Validatorのバグくさい感じがする) ちなみに、Excelでフリガナつけた状態でODF出力するとcontent.xml内にルビ情報がしっかり入ってましたが、そのファイルをまたExcelで読み込むときれいさっぱり消えてます。謎すぎる。。。
で、とうとうBaseファイルにマクロを保存できるようになったらしいので、関連ドキュメントとかちらほら見てたけどサンプルも何もないのでどーもイメージがわきません。こりゃ実際に色々やってみないとイメージわかんなー。まー今までのBaseで登録されたデータソースにCalcとかWriterのマクロからアクセスして色々やるってやり方がダメになったわけでもなさそうな感じなので、そんな急いで調べなくてもいいか。
あんまり関係ないけどNoelさんのページが更新されてた。メニューをカスタマイズしたWordファイルをOOoで開いたときにカスタムされた状態になるようにがんばってるとか。。。需要あるのかなー?
というWebアプリのデスクトップ環境なるものがリリースされてたので試す。環境はほとんど自分専用の実験マシンと化しているUbuntu8.04サーバー 64bit版。ちょうどUbuntu8.04にインスコするドキュメントが一押しされてるのでまずこれで試そうかと思ったらi386のパッケージしかないので、仕方ないからtar.bz2をダウンロードしてmakeインスコのほうで。めんどくせぇーなーと思いつつ実際は./configure;make;make installはちょっと足りないパッケージがあった程度で意外なほどあっさり通過。本当に面倒なのはその後のセッティング関係でした。環境変数のhttp_proxyとかno_proxy関係をrootユーザーの環境でもきちんと設定しとかなければダメだったり、解説の127.0.0.1を全部192.168.XX.XXに読み替えたり、アプリケーションサーバーを管理画面で有効にしないといけないのにずっと気づかなかったり、apacheのvirtualhostの設定ファイルが強引に追加されてたせいで他のWebアプリ(MoinMoin)が死んでたり、色々とありましたが、なんやかんやで無事起動に成功。ブラウザの中でOpenoffice.orgやGIMPが動くのはおもしろいですが、日本語入力できねーorz。
ちなみに動いてるOOoのヘルプを見るとバージョンは2.4でDebian&Ubuntuがビルドしたよ的なことが書いてあるのでUlteoプロセスの中の人はUbuntuか?→中の人はMandrake Linuxらしい。。。どういうこと?
をDebian上のVirtualBoxにインスコ。色んなOSをVirtualBoxに入れてみたけど、デスクトップ系でデフォルト状態だととりあえず一番軽快に動いてる感じがする。(プラシーボ?) 画面がなんか暑いので寒色系に変えたくなるのは今までといっしょですw
というプロジェクトがあるんですね。Japanese + Solaris の略らしい。Ubuntuのオフラインミーティングで「前にJarisインストールしてみたんですよねー」みたいな雑談があって、なんのことかよく分からなくてインストールの最中にトカゲの絵が出てきたとかいう情報からSuseの亜種かなにかか?とか勝手に想像してました。んで、たまたまOOoのQAプロジェクトのメールを眺めていると、このOSでOOoのテストやってる話題が流れてて、あーあの時の話はコレかと思い出したついでに、せっかくなので仮想マシン(Debian上のVirtualBox)にインスコしてみる。LiveDVDイメージから特に何も問題なくインスコ完了。(解像度を変更しないと画面に収まらなかったくらい。)とりあえずオサレでクールな感じです。
Ubuntuのオフラインミーテングの飲み会に参加しに秋葉原へ行ったついでにヨドバシでウォーリーのDVDを購入。ヒロインロボのイヴたんがやたらハイスペックでツンデレ機能まで搭載されてます。
クイック起動は不審な挙動の素だと思い込んでいたので使っていませんでしたか、試しにどれくらいクイックなのか時間を測ってみた。結果クイック起動が動いていてもCalc初回起動時はたいしてかわんない。素の状態→7秒、クイック起動状態→6秒とか。んでいったんCalcを閉じたあと再度開くと素の状態→変わらず、クイック起動状態→1.5秒とかになります。なるほどな、という感じ。(クイック起動状態だとCalc画面を閉じてもCalcのプログラム本体は実は生きてるようなイメージ。)ちなみにGo-OO版だとSUN版よりもちょっと起動が早くなるかと思ってそっちでも試してみましたがほとんど変わりません。クイック起動まわりの挙動も同じ。今度ヒマなときにインストールするコンポーネントの数によって起動時間に違いが出てくるのかどうかも試してみよう。(特に変わらないんじゃないかなという気がしますが。。。)
タバコを吸いに外に出かけたら、女子高生が集団で「ラーラーラーコッペパンコッペパン、給食はーいつもコッペパン」とダースベーダーのテーマのメロディーで歌ってました。流行ってるのか?(*´д`*)
ジャストシステムのサイトから一太郎2009体験版をダウンロードしてきてインスコしてみた。挿入→表枠から作成した表がodtで保存するときれいさっぱりなくなってたり(罫線で作った表は問題無し)、OOoで生成したodtを読み込むと画像がズレてたりしましたが、そんなのは想定の範囲内でむしろよくできているなーという印象。
debian lennyのvirtualbox上の仮想OSとしてリリースされたばっからしいCentOS5.3をインスコしてみた。はじめはDebian風のnetinstインストーラーとかあったのでそっちでインスコしてみようかと思いましたがインストーラーに外のhttpにつながらんぜよと文句言われた(そりゃーproxyの設定してないのでつながりませんよorz)ので諦めて、やたらでかいDVDイメージからインスコ。普通に動いてます。で、ここまでやってから気づいたのですが"|"とか"_"とかが入力できねー。ググったらこれ別にCentOSの設定とかの問題じゃなくてvirtualboxの問題らしい。とりあえず解決策は英語キーボードとかの設定にするか、ソフトウェアキーボードとかを使うか、どっかからコピペ。なんてこった。
追記:新しいバージョンのvirtualboxだと上記の問題は無いらしいのでSUN公式の最新版に変えてみることに。とりあえずaptで入れた旧パッケージ類を消した後、virtualboxの公式サイトのダウンロードページに書いてある通りに/etc/apt/source.listを修正して鍵を追加してaptitudeコマンドでインスコ。(debパッケージをダウンロードしてきてdpkg -iコマンドでも良さそうですが。)
メニューのアプリケーション、システムツールにコマンドが出来てるかと思ったら出来てなかったので念のためGNOME再ログインしてみると「Sun xVM VirtualBox」ってのが出来てたんでそっから起動。メニュー類はあまり変わってない感じがしますが画面が綺麗になってます。上の"|"やら"_"が入力できない問題も解決。あとゲストOSの動作がちょっぴり早くなってる気がする。
OSIに認定されたとかで準君と夜中に雑談。改変したものを再配布できないとかIPAって名前つかっちゃいけないとか書いてあるらしく、よくそんなんで認定されたなーという感想。(ソース + パッチなら再配布可能でユーザー自身がコンパイルするなら良いとか。でもフォントファイルのソースとかパッチとかコンパイルってなんぞ?)
で、あまりにもおかしいので準君がML追いかけたら、今OSIのサイトに上がっているのは完成形じゃないやつだったとのこと。OSIの釣り?w
debian lennyにvirtualboxを導入してみる。なんか公式サイトから最新のdebパッケージを取ってくるやり方もあるみたいだけど、aptitude search virtualboxとかすると色々出てきたのであまり深く考えずにaptitude install virtualbox実行。virtualbox-oseってのとvirtualbox-ose-module-2.6.26-1-amd64ってパッケージがインスコされました。(このへんOpenOffice.orgと同じパターンか?)
「アプリケーション」->「システムツール」に追加されてた「VirtualBox OSE」から起動。ためしにOpenSUSE用の仮想ディスク領域を作成。んでOpenSUSE11.1のLiveCDのX86_64版のisoをダウンロードしてきて、そのisoファイルを指定してブートしてみようとすると、カーネルモジュールがどうたら、/dev/vboxdrvのマウントがどうたらいうエラーメッセージが出てきてブート失敗。modeprove vboxdrvしたり強引に/dev/vboxdrvをchownしたりするととりあえずisoファイルからのブートに成功。これで仮想OSインスコできるかと思ったらLiveCDから32bit版にしてねと言われる。しゃーないので32bit版isoをダウンロードしなおしてやっと仮想OSインスコ完了。そのうちUbuntuとかCentOSとかも作ってみよう。
Debian LennyにBackportsからOpenOffice.org3とflashplugin-nonfreeを突っ込んでみる。ココに書いてある通りとりあえず、/etc/apt/source.listに以下追加。
deb http://www.backports.org/debian lenny-backports main contrib non-free
んでaptitude updateすると鍵がどうこうWarningが出るので、aptitude install debian-backports-keyring でおk。もう一回aptitude updateした後おもむろにaptitude -t lenny-backports install flashplugin-nonfree; aptitude -t lenny-backports install openoffice.org;で入りました。
追記:OOoのヘルプが出てないことに気づいたので、aptitude -t lenny-backports install openoffice.org-help-jaとかしてみる。他にもなんかはいってないものとかある予感がしますが、まぁとりあえず。
Let's noteのDebian lenny環境が復活(必要なデータを救出して再インスコ)。今まで完全に野良マシンだったのを情シスに申請して社内ネットワークにも繋がるように。いい感じ。ついでに準君に勧められたPidginも設定してみることに。proxy越しgoogle talkの設定を書いているページを見つけたのでその通りにすると繋がった。
季節の変わり目なので池袋の量販店でスーツ購入。ついでにカバンとシャツと紳士肌着(笑)を購入。
! あきら [http://www.nicovideo.jp/watch/sm1566965 こんなのあるのね。。。 http:..]
! tani [ちょwwwすげぇwww]